History

「メガネの立石」は創業以来、今年で早79年目を迎えました。
 福岡県南部、水と緑の田園都市久留米に昭和9年創業者 立石国治が前身の「立石光視堂」を開業しました。
 太平洋戦争や数多の技術革新を経て、今や業界屈指の眼鏡、補聴器専門店にまで発展しました。
 創業当初から3代目になりますが、「お客様のためにある」という精神は今だ変わっていません。

Message

さまざまな季節ごとに変化するライフスタイル…アイウェアも、お客様が主役のステージを彩ろうとカラーやデザイン、機能を変えて進化していきます。
 また、医療器具の1つとしても重要性は高まっています。
 そんな本質を創業(1934年)以来進化し続け二つの異なるバージョンのショップをひとつに束ねて「株式会社立石光視堂」を形成しています。

 メガネの立石(メガネ、補聴器、サングラス、アクセサリー)それは
 「人と人とのコミュニケーションアイテム」。
 アイウェア ピーエフ. (メガネ、サングラス、アクセサリー)それは
 「自己主張するファッションアイテム」。


 「ショップはお客様の為にある」 笑顔と感動そして心地よさが伝わる接客、熟練の技術、満足あるサービス、地域一番お洒落で快適なアイウェアを提供する事を目指します。
 これが私達のスローガンです。

Corporate profile

商号 株式会社 立石光視堂
屋号 メガネの立石・アイウェアpf.(ピーエフ)
創業 昭和9年5月 (1934年)
設立 昭和49年12月
資本金 4,500万円
本社 福岡県久留米市中央町35番地の16 立石ビル3F
事業内容 メガネ、補聴器、サングラス、アクセサリー等、小売販売
国内著名ブランド及びインポートを中心として路面店・インショップ
運営管理
代表者 代表取締役社長 立石 将人
主な経歴 全国ネオックメガネチェーン420店 理事及び九州支部 支部長
総従業員数 45名
主要取引先 愛眼株式会社、HOYA株式会社、株式会社新栄商会、株式会社ニコン・エシロール、株式会社シード
主要取引銀行 福岡銀行、商工中金、みずほ銀行
事業所 福岡、佐賀、熊本県下に16店舗
(メガネの立石)
・久留米本店 久留米市中央町
・小郡店 小郡市祇園町
・八女津の江店 八女市津の江
・鳥栖バイパス店 鳥栖市布津原町
・柳川バイパス店 柳川市三橋町
・久留米善導寺店 久留米市善導寺町
・筑紫野美しが丘店 筑紫野市美しが丘南
・筑後店 筑後市山の井
・久留米安武店 久留米市安武町
・八女バイパス店 八女市蒲原
・甘木店 朝倉市甘木
・久留米インター店 久留米市東合川
・佐賀武雄店 佐賀県武雄市
(アイウェア pf.)
・エマックス久留米店 久留米市東町
・シュロアモール筑紫野店 筑紫野市原田
・イオンタウン荒尾店 熊本県荒尾市
沿革・その他 東証一部上場愛眼(株)や全国有名専門店とVC(ボランタリーチェーン)を展開し、それぞれの会社と共存・共栄の密接な取引関係を築いています。
特に企業分析による経営指導、新入社員から店長に至るまでの人材育成、開発店舗の設計・ レイアウトのアドバイスなど全般の情報交換を行っています。
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